「投資市況」 一覧

大麻と麻薬の違い その2【日本の伝統に欠かせない大麻・コーヒーより安全なマリファナ】

2018/10/27   -投資市況, 投資雑談

前回の記事で、麻薬の代表であるアヘン・モルヒネ、ヘロインについて説明しました。 今回は、大麻とマリファナについて説明していきます。 そもそも、大麻と麻薬とは全く異なります。 麻薬の代表であるアヘンやモ ...

大麻と麻薬の違い その1【清帝国滅亡の引き金アヘン・悪魔の薬モルヒネとヘロイン】

2018/10/20   -投資市況, 投資雑談

最近、大麻についてカナダでは全面的に解禁となり、カリフォルニア州をはじめとするアメリカでの多くの州で解禁されてきています。それを受けて、大麻市場の拡大が期待され、コカコーラやアルトリアも大麻市場に参入 ...

【ハイテクがもたらす悲惨な未来】 ハイテク株式市場の死角 その5(最終回)

  以前4回にわたり、ハイテク株式市場の死角の記事を記載しました。その記事のリンクを下記に記載してしてみます。 【良好なファンダメンタルズとPER15のバリュエーションで崩壊した株式市場】ハ ...

【世界経済の破綻を引き起こすアメリカファースト】ハイテク株式市場の死角 その4

いままで『ハイテク株式市場の死角』の連載で今後の株式市場のリスクを検討するために1929年の大暴落を振り返っていました。 その連載で前回の『ハイテク株式市場の死角 その3』では、1929年の大暴落後の ...

【バブル崩壊よりも悲惨な業績の裏付けのある株価暴落後の世界】ハイテク株式市場の死角 その3

  投資が過熱し、適正な価値を大きく上回り投機の対象となる状態をバブルと評します。そのようなバブルはいずれ破裂することは歴史が証明しています。 バブルの崩壊が悲惨であることは言うまでもありま ...

【1929年の割高でないPERと、バブルとしたいゴールドマン・サックス】ハイテク株式市場の死角 その2

前回、1929年の『暗黒の木曜日』という歴史的な株式市場崩壊に至るまでの経過を記事にしました。 『暗黒の木曜日』前の株式市場については空前のバブルと思われているかもしれません。しかし、暴落直前のPER ...

【良好なファンダメンタルズとPER15のバリュエーションで崩壊した株式市場】ハイテク株式市場の死角 その1

最近の株式市場は、ハイテク企業が支配していると言っても過言ではありません。 人工知能や、ブロックチェーン、量子コンピュータ等の新しい技術を開発するハイテク企業は、これからも世界経済を牽引していくことは ...

驚異的な成長率アッヴィ【黄金銘柄アボットから分社したバイオ薬企業】

4月26日、アッヴィ(ABBV)は2018年度第1四半期の決算を発表しました。それは予想を超える好決算でした。 まず、1株当たり利益(EPS)は前年同期と比べ40%以上上昇しました。さらに、2018年 ...

Copyright© バリュー投資家『鎌倉見物』の米国株投資 , 2019 All Rights Reserved.